INTERVIEW
メンバー紹介
鈴鹿 杏実
MM事業部 2015年〜
とにかく「自分の力を試したい」「成果に応じた報酬を得たい」「高い目標を持って働きたい」が動機です。
元々個人でずっとSNSをやっていたので自分がここから稼げる切り札、武器にできる事はこれしかないなと思いました。
しかし、全国出張があると聞いていたため、自分の生活がどう変わるかという点には不安がありました。
前職では秘書として社長の方々と接する機会は多かったのですが、
トレプロでは、さまざまな業界の内部や課題、ビジネスの仕組みを深く知れることが、想像以上に新鮮で楽しいと感じています。
これは入社してから、毎月の撮影のたびに実感しています。
また、北海道から沖縄まで全国のクライアントを担当し、実際に現地へ足を運ぶ働き方も、入社前には少し不安がありました。
ですが、出張を通じて多様な価値観や地域性に触れられる環境は、今では仕事の醍醐味であり、自分自身の成長につながっていると感じています。
自分がトレプロに入ってなかったら、この仕事をしていなかったら、出会うことのない業界の人たちと一緒にお仕事させていただけるので多方面から刺激をもらえること。あとはどの会社さんに行っても社長さんの社員さんへの想いや会社に対する想いにいつも感銘を受けますし、この仕事をしてて良かったなと思います。
成長を実感する時はおそらくトレプロの全員がそうですが、大事なクライアントさんから「貴方が担当でよかった」と言われた時ですね。成長したな、もっと成長したいと思えるので有り難い環境です。
一言で言うとパワフル。
普段はリモートだしみんな全国あちこちに行っているので会わないことの方が多いけど
月に1回の月初会議は代表含めみんなアットホームで毎日顔を合わせてるような感覚で会えるのが私は好きです。
ふざける時も仕事も他人への協力も全力!って感じです。
朝一番で、編集者から上がってきた動画の確認や、クライアントとの企画会議を行います。ここでは、撮影の意図やターゲット層に合わせたコンテンツの方向性をすり合わせる、プロジェクトの根幹に関わる重要な時間です。
午後からは、全国各地(北海道から沖縄まで)を飛び回って撮影に向かいます。企業の社長様へのインタビューなど、毎回新しい業界の内部事情や課題に触れられる、最も刺激的で学びの多い時間です。
移動時間や撮影の合間を縫って、次の企画の提案資料や撮影後の報告書作成といったデスクワークを進めます。時間を有効に使い、効率良く業務を回していきます。
帰宅後も、その日のうちに片付けておきたい資料作成やメール対応などを行い、翌日の準備を整えます。リモートワークのため、自分のペースで集中して仕事に取り組むことができます。
私もそうですが、稼ぎたい、自分の仕事にやりがいや誇りを持ちたい、人に凄いねって言われたい。でも自分の武器って何?とか抽象的だけど自分ってもっと凄いはずなのに。って考えている方は向いていると思います。
成長速度はどの企業さんより格段に速くなるし考え自体が成長志向になる。
周りがしっかり自分のことを自分以上に評価してくれる。
そんな温かい会社なので一緒に頑張っていける方が増えると嬉しいです。